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2010年4月25日 (日)

緊張と緩和

我家のパトラ隊長、この数日トイレに行く回数、量、共に減ってきて「いよいよ我家のオス猫も結石疑惑が?!」なんて騒ぎになり、かかりつけの動物病院行ってきました。もちろん本人の許可は得ず。

検査、というか、獣医先生の診察で結石の疑いは低く「膀胱炎」の可能性が高い模様。

この2~3日は病院で打った注射と投薬(抗生物質)にて様子見に。

もちろん日本語の通じない監督は病院で毎度のように烈火のごとく

シャーーーッ!

と威嚇。背中の毛逆立てて。お疲れです。 

 

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帰ってきてグッタリ。 

  

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コメント

パトラ隊長、お加減はいかがですか?お見舞い申し上げまする
膀胱炎、人間の場合は痛みもあって不快なものですが、猫様も同じなのかしら・・
なんだか胸が痛みます。
早い回復をお祈りしています。

我が家は食欲が一時食欲が落ちて心配したのですが、単なる甘えとワガママだったようです。。
今はすっかり元通り、ガツガツしていますわ。
元気でいてくれるのが一番ですね。

抗生物質が効いたのか、気温上昇と共に良くなったのか、調子が戻ってきました♪お見舞いありがとうございます。

健康自慢できましたが、生きてれば猫でも色々あるようです。
幸い痛そうにしていないのですが、どうもガマン強い生きモノだそうなので、油断できないですね。

精神的な要因なのか、健康面のトラブルなのか、ヤキモキしますが、医者に行くのは一つ確かですね。人間(ワタシ)は大の医者嫌いなので、パトラ君に「さあ、病院行くぞ!」と強く言えないのですが(^-^;

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